2017 Sakai,Unozawa and Maeda Lawoffice

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April 7, 2020

  令和2年4月7日にも予定される緊急事態宣言に伴いまして,明日以降当面の間,さらなる電話受付の短縮を予定しております。お電話頂きます方には大変恐縮でございますが,電話のご案内を確認の上,受付時間内のお電話を頂けますようにお願いします(具体的な受付時間については今後の状況に伴い,変動がありますので,電話の案内をお聞き下さい。4/7現在では,昼休みを除いた午前10時30分から午後4時までの予定です)。

 なお,ご返信に若干時間はかかりますが,サイトからのメールも受け付けております。お急ぎでないお客様におかれては,サイトのフォームからのご...

April 5, 2020

 弊所所属の前田哲兵が執筆した記事が、4月2日と4月5日に、朝日新聞の論座に掲載されました。

 いずれも、新型コロナウイルス感染拡大を受けて発令されるかもしれないと言われている「緊急事態宣言」や「ロックダウン」について、制度をわかりやすく解説したものです。

 市民の皆様にとっても、今回の事態は、これまでに経験したことのない未曾有の事態かと思います。

「緊急事態宣言」や「ロックダウン」について正しい知識を持っていただくために執筆いたしました。

 よろしければ、是非、ご覧下さい。

April 1, 2020

当事務所としましては,2月に入りまして,新型コロナウイルス感染防止のため,毎日の換気,清掃に加え,玄関における消毒液の準備等を行ってきました。

しかし,このところの新型コロナウイルス蔓延の状況はそのようなものではまかなえない深刻な社会的状況になっていることは皆さんご存知のとおりです。

そこで,当面の間としまして,2月28日から職員の時差・時短通勤を実施しはじめました。

これに伴い,電話取次について午前10時5分から午後5時30分までの短縮時間の対応としております。

ご依頼者の皆様にはご迷惑をおかけしておりますが,どうかご理解のほどよろしくお...

April 1, 2020

蓮見友香弁護士が本日をもって退所され,別事務所(https://suzukiand.com/)に移籍されることになりました。

蓮見弁護士はこのところ,多くの時間を出向先の消費者庁での勤務に充てておられましたが,坂井総合法律事務所時代より数えると当事務所には通算10年間近く在籍されておりました。

当事務所としましては,蓮見先生の新たな門出をお祝いし,今後のご活躍をお祈りしたいと思います。

今後とも,当事務所並びに蓮見弁護士をよろしくお願いいたします。

December 5, 2019

本年もお世話になりました。

当事務所の冬季休暇は令和元年12月27日午後から令和2年1月6日午前までの予定です。

電話は27日午後から繋がらなくなります。

ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

September 30, 2019

当職が23区のインタビューの統括準備を行いました。今後の高齢者・障害者の権利擁護ネットワークについて非常に参考になるイベントですので,ぜひご参加下さい。当日、直接来場いただく形でも結構です。「地域で共に生きる、支えあう ~新しい高齢者・障害者の権利擁護のネットワークづくり~」【日時】2019年10月23日(水)13時~

August 8, 2019

当事務所の夏季休暇は令和元年8月10日から18日までの予定です。

休み明けは19日午前9時30分からのご対応となります。

ご迷惑をおかけいたしますが,どうぞよろしくお願いいたします。

May 29, 2019

弊所所属の前田哲兵が、この度、朝日新聞の言論サイト「論座」の執筆陣に加えていただくことになりました。

本日、その第1弾の記事がサイトで公開されました。

記事のタイトルは「患者と医療者の権利 誰がどう守りますか? ~仙台地裁が違憲無効と初判断した旧優生保護法の規定をもとに考えた~」です。

よろしければ、是非、ご覧下さい。

December 20, 2018

本年もお世話になりました。

当事務所の冬季休暇は平成30年12月28日午後から平成31年1月7日午前までの予定です。

電話は28日午後から繋がらなくなります。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

November 20, 2018

この度、日本プロ野球選手会の公認選手代理人に登録していただきました。

これは、プロ野球選手の代理人として、球団側と契約交渉を行うものです。

このような代理人は、米国などに多いですが、わが国では、まだまだ少ないのが現状です。

プロ野球選手も、球団との関係ではどうしても立場が弱くなりますので、このような代理人が増え、プロ野球選手の権利が十分に守られ、ひいては、わが国のプロ野球界の発展に寄与することができれば、望外の喜びです。

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